卒業検定 (卒検) 受検回想録
さぁ、受けてきました、卒業検定!!
果たして、結果は如何に!?
果たして、結果は如何に!?
まず、はじめに、「みきわめ」時の更新をサボったことはお許しを…。時間がなかったもので…orz
今回は、21日(金)の卒検に関しての回想を書き綴っていきます。それではいきます。
やはり、仮免時と同じく、招集は9:30。仮免の時よりは短かったけど、「ありがたーい」説明が約15分。もう早く始めてくれって感じです。まぁ、言うように決まっているんでしょうけどね。仕方ないかな、こればっかりはさ。ってなわけで、9:45から順番に試験開始。
受検者は結構いて、約20人前後だったような。事前に「最大3時間かかる」と言われていたから、「あ〜、そんなにかかるんか〜」とちょっと倦怠感。というわけで、呼ばれるまで待機室にて待機。ちなみに、その日、携帯は忘れてしまいました…orz それが私の過酷な待機地獄の始まりでした…。
結局、最初に呼ばれることはなく、待つことになりました。結構暖房が効いていて、ちょっと眠い…。でも、寝るわけにもいかないし、ここは耐えます。この後運転しないといけないことを考えると、やはり寝るわけにはいかないのであります。しかしながら、なかなか呼ばれない。待機室人口がだんだん減る。そうすると、ますます眠くなるという何とも嫌な悪循環が私を襲うのであります。携帯もないから手持ち無沙汰。暇で暇で仕方がないんだなコレが…。
待つこと1時間。まだ呼ばれない。どうしたものか。眠いぞコラ、と少しイラつき始める。イライラと闘うこと約15分、試験開始時から待つこと約1時間15分でようやく私の名前が呼ばれました(遅い!!)。ただ、1時間20分は試験が始まってからのカウントですので、実際には、私は、9:15頃に待機室に入っていたので、1時間45分くらい待機室にこもっていました。何もしていないのに身体が痛いですよ…。それよりも寧ろ、眠いのが辛かったですね。これは致命傷となりかねませんから…。
とにかく待ちました。ようやく私の番が来まして、さぁ行くぞ〜、……そんなゲームみたいな展開になるわけがありません。眠いんです、どうしようもないくらいに…orz とりあえず、そのときに出せる最高の集中力で運転してきました。路上検定コースは大して難しいコースではなかったし、ラッキーでした。場内のバック(後退)も、「左バック」だったので、縦列駐車ほど難しくはありませんでしたし。でも、感覚としては「試験」ではなく、「ただのドライブ」って感じで、手ごたえがまったくナシ。もう車から降りた時点で「終わった…」と思っていました。
検定項目が全て終了し、また待機室に戻ってきました。戻ってからまたしても長く待たされまして、約1時間。ようやく発表されました。何と!! 合格していました!!! 最初の感想は「え、あんなんで合格していいんですか?」っていう感じだったので、びっくり仰天してしまいました。
というわけで、無事に卒検に一発で合格しまして、自動車学校を補習無しで最短時限数で卒業することに相成りました。補習とか再試験はまたお金がかかってくるので、何としてでも補習・再試験は避けたかった。私はこの一心で教習を受けていました。そして、21日に無事一発で通って、今はホッとしています。
残りは、富山県運転教育センターで本免学科試験を受検するのみです。学科は特に問題ないので、火曜日にでも行って来ようと計画中です。
今回は、21日(金)の卒検に関しての回想を書き綴っていきます。それではいきます。
やはり、仮免時と同じく、招集は9:30。仮免の時よりは短かったけど、「ありがたーい」説明が約15分。もう早く始めてくれって感じです。まぁ、言うように決まっているんでしょうけどね。仕方ないかな、こればっかりはさ。ってなわけで、9:45から順番に試験開始。
受検者は結構いて、約20人前後だったような。事前に「最大3時間かかる」と言われていたから、「あ〜、そんなにかかるんか〜」とちょっと倦怠感。というわけで、呼ばれるまで待機室にて待機。ちなみに、その日、携帯は忘れてしまいました…orz それが私の過酷な待機地獄の始まりでした…。
結局、最初に呼ばれることはなく、待つことになりました。結構暖房が効いていて、ちょっと眠い…。でも、寝るわけにもいかないし、ここは耐えます。この後運転しないといけないことを考えると、やはり寝るわけにはいかないのであります。しかしながら、なかなか呼ばれない。待機室人口がだんだん減る。そうすると、ますます眠くなるという何とも嫌な悪循環が私を襲うのであります。携帯もないから手持ち無沙汰。暇で暇で仕方がないんだなコレが…。
待つこと1時間。まだ呼ばれない。どうしたものか。眠いぞコラ、と少しイラつき始める。イライラと闘うこと約15分、試験開始時から待つこと約1時間15分でようやく私の名前が呼ばれました(遅い!!)。ただ、1時間20分は試験が始まってからのカウントですので、実際には、私は、9:15頃に待機室に入っていたので、1時間45分くらい待機室にこもっていました。何もしていないのに身体が痛いですよ…。それよりも寧ろ、眠いのが辛かったですね。これは致命傷となりかねませんから…。
とにかく待ちました。ようやく私の番が来まして、さぁ行くぞ〜、……そんなゲームみたいな展開になるわけがありません。眠いんです、どうしようもないくらいに…orz とりあえず、そのときに出せる最高の集中力で運転してきました。路上検定コースは大して難しいコースではなかったし、ラッキーでした。場内のバック(後退)も、「左バック」だったので、縦列駐車ほど難しくはありませんでしたし。でも、感覚としては「試験」ではなく、「ただのドライブ」って感じで、手ごたえがまったくナシ。もう車から降りた時点で「終わった…」と思っていました。
検定項目が全て終了し、また待機室に戻ってきました。戻ってからまたしても長く待たされまして、約1時間。ようやく発表されました。何と!! 合格していました!!! 最初の感想は「え、あんなんで合格していいんですか?」っていう感じだったので、びっくり仰天してしまいました。
というわけで、無事に卒検に一発で合格しまして、自動車学校を補習無しで最短時限数で卒業することに相成りました。補習とか再試験はまたお金がかかってくるので、何としてでも補習・再試験は避けたかった。私はこの一心で教習を受けていました。そして、21日に無事一発で通って、今はホッとしています。
残りは、富山県運転教育センターで本免学科試験を受検するのみです。学科は特に問題ないので、火曜日にでも行って来ようと計画中です。


