私の現在のハード(機材)
第2回です。今回は手持ちの機材紹介を少ししてみようと思います。
・ アンプ・・・AVセンター ONKYO TX-SA601
有名なオーディオメーカーONKYOの一般向け普及機種TX-SA600シリーズのひとつ。2003年発売で、定価は75000円。中古美品を高校1年の時に25000円で購入。現時点では最新機種TX-SA605が出ており、次世代規格にも対応しているものが出ているから、私の601はずいぶん古い型になったしまったようです。しかし、映像はD4まで対応しているし、当然デジタル入出力もあるので、個人的にはこれで満足しています。次に買い替える時はPioneerのものに挑戦してみようかなぁ、と思っていたりします。当然最新インターフェースを備えているものをね。これに関してはまたの機会にしましょう。
・フロントスピーカー・・・ONKYO D-102A
またまたONKYOです。1994年発売の1本20000円の小型スピーカー。2本で40000円、と言いたいところですが、ヤフオクで2本ペア4000円で落としました。90%OFFとか一体何なのさ・・・。
さて、このD-102シリーズはどんなソースもクセのない音で鳴らしてくれるところに魅力があります。スピーカーはとにかく原音に忠実にすることを旨とせよ、というのが私の持論ですので。
ついでにケーブルの紹介もしておきます。フロントには現在audio-technicaのAT-ES1400を使用中。1mあたり1000円で販売しています。友人の紹介により、購入しましたが、これがすごく良いんです。音の解像度がグッと増し、低音の締まりもすごいんですね。ケーブル一つでここまで変わるものかと我が目ならぬ我が耳を疑いました。1点注意事項を。このケーブルは「単線」です。プッシュ式(ワンタッチ式)のターミナルですと、すっぽ抜ける場合が考えられますので、その点はご注意を。当然、ネジ式は全く問題はありませんので、安心してお求めください。どこのサイトを見てもこのケーブルのレビューは少なく、audio-technicaの「隠れた逸品」と言えると、紹介してくれた友人は言っておりました。
今回はこの辺で。次回は私のヘッドホンを紹介しようと思います。また、おすすめの機材等がありましたら、私にご教授願います。コメントをお待ちしております。
・ アンプ・・・AVセンター ONKYO TX-SA601
有名なオーディオメーカーONKYOの一般向け普及機種TX-SA600シリーズのひとつ。2003年発売で、定価は75000円。中古美品を高校1年の時に25000円で購入。現時点では最新機種TX-SA605が出ており、次世代規格にも対応しているものが出ているから、私の601はずいぶん古い型になったしまったようです。しかし、映像はD4まで対応しているし、当然デジタル入出力もあるので、個人的にはこれで満足しています。次に買い替える時はPioneerのものに挑戦してみようかなぁ、と思っていたりします。当然最新インターフェースを備えているものをね。これに関してはまたの機会にしましょう。
・フロントスピーカー・・・ONKYO D-102A
またまたONKYOです。1994年発売の1本20000円の小型スピーカー。2本で40000円、と言いたいところですが、ヤフオクで2本ペア4000円で落としました。90%OFFとか一体何なのさ・・・。
さて、このD-102シリーズはどんなソースもクセのない音で鳴らしてくれるところに魅力があります。スピーカーはとにかく原音に忠実にすることを旨とせよ、というのが私の持論ですので。
ついでにケーブルの紹介もしておきます。フロントには現在audio-technicaのAT-ES1400を使用中。1mあたり1000円で販売しています。友人の紹介により、購入しましたが、これがすごく良いんです。音の解像度がグッと増し、低音の締まりもすごいんですね。ケーブル一つでここまで変わるものかと我が目ならぬ我が耳を疑いました。1点注意事項を。このケーブルは「単線」です。プッシュ式(ワンタッチ式)のターミナルですと、すっぽ抜ける場合が考えられますので、その点はご注意を。当然、ネジ式は全く問題はありませんので、安心してお求めください。どこのサイトを見てもこのケーブルのレビューは少なく、audio-technicaの「隠れた逸品」と言えると、紹介してくれた友人は言っておりました。
今回はこの辺で。次回は私のヘッドホンを紹介しようと思います。また、おすすめの機材等がありましたら、私にご教授願います。コメントをお待ちしております。


